メルボルン・ビクトリー

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本田圭佑、所属クラブ歴代ポジション。名古屋、フェンロ、ミラン…5つの大陸で残したインパクト

名古屋グランパスでプロキャリアを始めた本田圭佑は、数々のクラブを渡り歩いてきた。日本代表ではトップ下でのイメージが強い本田だが、所属クラブでは左サイドバックやボランチなど、チーム事情に応じて様々なポジションで起用されてきた。今回は、本田のこれまでの活躍を、所属クラブごとに当時のフォーメーションとともに振り返っていきたい。

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内田篤人は「準備期間が短かった」とは思わない。言い訳を振り払って向き合う敗北の理由【この男、Jリーグにあり/後編】

鹿島アントラーズは28日、AFCチャンピオンズリーグ・プレーオフでメルボルン・ビクトリーと対戦した。54分に失点した鹿島は0-1で敗れ、グループステージ出場を逃している。前編で鈴木満取締役フットボールダイレクターは「昨季の後半戦よりはよかった」と前を向いたが、DF内田篤人は準備期間の短さを否定した。そして、敗北の理由に向き合い、自身の不甲斐なさを悔いた。(取材・文:藤江直人)

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内田篤人はACL敗退に何を思う。「一発勝負に強かった」鹿島アントラーズが恐れているのは…【この男、Jリーグにあり/前編】

鹿島アントラーズは28日、AFCチャンピオンズリーグ・プレーオフでメルボルン・ビクトリーと対戦した。54分に失点した鹿島は0-1で敗れ、グループステージ出場を逃している。元日に天皇杯決勝を戦ったチームとザーゴ新監督に与えられた準備期間はあまりにも短かった。それでも、戦況をベンチで見守ったDF内田篤人は常勝チームで戦う矜持と、久々に本戦出場を逃した無念さを露わにした。(取材・文:藤江直人)

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