フィオレンティーナ

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ユベントス、独走優勝も「プレミアリーグなら3番手か4番手」。ロナウド加入も見えない最適解

セリエA第33節、首位を独走するユベントスはフィオレンティーナと対戦。逆転勝利を飾り、ユベントスの8連覇が決まった。クリスティアーノ・ロナウドが加入した今季は、リーグ戦では2位に勝ち点20の差をつけて圧倒したものの、チャンピオンズリーグでは準々決勝で敗退。来季に向けた課題はどこにあるのだろうか。(取材・文:神尾光臣【イタリア】)

中田英寿

98年、中田英寿。激動の時代、ナカタはなぜ至高の活躍を見せ急速に引退へと向かったのか【セリエA日本人選手の記憶(2)】

日本人選手の欧州クラブへの移籍は通過儀礼とも言える。90年代、そのスタートとなったのがセリエAへの移籍だった。三浦知良や中田英寿など日本を代表する選手たちが数多くプレーしたイタリアの地。しかし、現在セリエAでプレーする日本人選手はゼロ。この機会にこれまでの日本人選手のセリエAでの挑戦を振り返る。第2回はMF中田英寿。(取材・文:神尾光臣【イタリア】)

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セリエA歴代ダメ会長5人。未成年買収にマネーロンダリング…キャラ濃すぎな権力者たち 【編集部フォーカス】

かつて世界最強リーグと謳われた、イタリア・セリエA。ビッグネームも多数在籍し、その競争力で右に出るリーグはなかった。そして、数々の名物会長も出現。圧倒的な財力とキャラクターで人々に愛されながらも、中にはトンデモ経営でクラブを苦境に陥れた人物もいた。そこで今回フットボールチャンネル編集部では、セリエA歴代屈指の“ダメ会長”を5人ピックアップした。

モーガン 長野風花 マウロ ウィリアムソン

もっと見たい!美しすぎる5人の女子サッカー選手、延長戦。モデル顔負けの美貌を持つのは?【編集部フォーカス】

今年行われたU-20女子W杯では、通称「ヤングなでしこ」が優勝を果たし、女子サッカーが注目されるきっかけとなった。それでも、女子サッカーの認知度は低いのが現状。そこで、世界の女子サッカー選手の中でも特に美しい・可愛い選手10人をピックアップ。女子の選手でも男気が溢れているイメージもあるサッカー選手だが、今回は後編としてモデル顔負けの美貌を持つ女子サッカー選手5人を紹介する。あなたの好みはどの選手?

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ユベントスが誇示した強さの一端。C・ロナウドもPK弾、力業ではない勝利が持つ意味

セリエA第14節が現地時間1日に行われ、ユベントスはフィオレンティーナに3-0と勝利した。内容で上回ったのはフィオレンティーナだった。しかし、勝ち点3を手にしたのは王者。90分が終わった時、際立ったのはユベントスの試合巧者ぶりだった。(文:神尾光臣【イタリア】)

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