ジュニサカ

南野拓実と室屋成

南野拓実と室屋成――。「負けん気」で成長してきた“幼馴染”ふたりがオリンピックの舞台で輝く 2016.07.30

来週開幕するリオデジャネイロ五輪日本代表メンバーである南野拓実と室屋成。ふたりが同郷の幼馴染であることはあまりに有名だ。良きライバルであり良い友人でもあったというふたりは、お互いのことをどう感じているのだろうか。(文:元川悦子 『僕らがサッカーボーイズだった頃3』より一部抜粋)

クリスティアーノ・ロナウド

EURO優勝国・ポルトガル、ロナウドやナニなど両足のキック精度の高い選手を生み出す土壌とは 2016.07.16

EURO2016で悲願の優勝を果たしたポルトガル。クリスティアーノ・ロナウドやナニ、ルイス・フィーゴなど名ウインガーを輩出する土壌がある。そんなポルトガル国内のクラブはどういった選手育成を行っているだろうか。かつて、ポルトガルの名門・ベンフィカで育成部に所属していた経験のある松本量平氏の言葉に耳を傾けてみる。(文:松本量平 ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.20より転載)

南野拓実

「ホンマに自分の力だけじゃない」。リオ五輪日本代表のエース候補・南野拓実が語る少年時代のエピソード 2016.07.10

リオ五輪日本代表のエース候補として活躍が期待される南野拓実自らが語るジュニア時代のエピソード。南野がサッカーを通じて学んだもの、プロサッカー選手として欧州や日本代表にまで選出される選手になれた要因とは。(文:元川悦子 ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.33より転載)

井手口陽介

リオ五輪日本代表最年少メンバー井手口陽介が語る自らのルーツとは 2016.07.03

弱冠19歳にしてU-23日本代表としてリオデジャネイロ五輪メンバーに選出されたガンバ大阪・井手口陽介の少年時代のエピソードを井手口本人に語ってもらった。(文:元川悦子 ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.41より一部転載)

浅野拓磨

世界へとはばたく日本のスピードスター・浅野拓磨が大家族で育った少年時代とは 2016.06.26

海外移籍が噂される、サンフレッチェ広島・浅野拓磨。幼い頃から大家族で育った浅野は少年時代をどのように過ごしたのか。(文:元川悦子 『僕らがサッカーボーイズだった頃3 日本代表への道』より転載)

宇佐美貴史

ドイツでの再出発をはかる宇佐美貴史。少年時代に見せていた怪物の片鱗とは 2016.06.25

先日ドイツでの欧州再挑戦が発表された宇佐美貴史選手。そんな宇佐美選手のサッカー人生の“原点”とは? 少年時代のエピソードを一部抜粋して紹介します。(文:元川悦子 『僕らがサッカーボーイズだった頃3 日本代表への道』より転載)

イメージ図

カテナチオの国から学べ! イタリアの子どもが12歳までに身につける守備 2016.06.20

伝統的な堅守“カテナチオ”(イタリア語で閂「かんぬきの意」、扉を施錠する部材を指す)を誇るイタリア。そのイタリアの子どもたちは幼少期に教わる守備とはどういうものなのだろうか。千葉県佐倉にあるACミランサッカースクール千葉佐倉校のテクニカルディレクター、イタリア人のルカ・モネーゼさんに話を『ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.41』から一部抜粋して紹介する。(文:鈴木康浩)

遠藤航

浦和レッズ・遠藤航に聞く“守備の基本” 2016.06.11

リオ世代のチームの心臓であり、昨年8月の北朝鮮ではA代表デビューも飾った若手成長株。今季から浦和レッズの最終ラインを任されている遠藤航は、守備の達人だ。今回は『ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.41』から遠藤の言葉を一部抜粋して紹介する。(文:清水英斗)

川島永嗣

日本人最高レベルの経験値を持つ守護神。穏やかな家族と情熱的な指導者に支えられた信念の男のサッカー人生 2016.06.05

実に9ヶ月ぶりにとなる日本代表復帰を果たしたベテラン守護神・川島永嗣。今回は『ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.41』から日本最高レベルの経験値を誇る守護神の成長過程をひも解く。

遠藤保仁

司令塔・遠藤保仁に学ぶ“プロ”の哲学 2016.04.01

ガンバ大阪を支える遠藤保仁も今年でプロ19年目。その遠藤が考える“プロ”とはどんなものなのか。今回は『ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.40』から遠藤の言葉を一部抜粋して紹介する。(文:下薗昌記)

小林悠

日本代表期待のストライカー・小林悠が語る、小学生時代に培った自らの武器 2016.03.26

3月上旬に国内組のみで行われた代表合宿。そこから海外組が合流するW杯アジア二次予選を戦う日本代表メンバーに生き残った小林悠(川崎フロンターレ)。そんな小林悠の武器である、裏への抜け出しや、味方のパスを引き出す動き出しはどのようにして磨かれたのだろうか。(文:江藤高志 『ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.34』より一部転載)

ファン・ウェルメスケルケン・際

異色の経歴を持つ選手たちが歩んだプロまでの系譜 2016.03.20

「プロのサッカー選手になりたい!」。『ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.40』(3月7日発売号)を読んでくれているサッカー少年・少女たちの多くはそんな夢を描いてくれているのではないだろうか。ここでは異色の経歴を持ちながらも活躍する選手たち紹介しており、今回はその一部をここでも掲載する。(文:ジュニアサッカーを応援しよう!編集部)

大久保嘉人

4年連続の得点王へ。大久保嘉人の少年時代 2016.03.09

3月7日(月)に発売となった、『ジュニアサッカーを応援しよう!VOL.40』(カンゼン刊)では、大久保嘉人(川崎フロンターレ)のジュニアサッカー時代だった頃をインタビューでお届けしている。ここでは、その一部を抜粋して掲載する。

鈴木優磨【写真:ジュニサカ編集部】

ガンバ下す一撃。19歳・鈴木優磨の誰よりも強い鹿島愛 2016.03.02

J1開幕戦、鹿島アントラーズの若手が輝きを放った。後半投入され、決勝点をあげた鈴木優磨だ。ジュニアから鹿島でプレーする鈴木にはクラブの魂が染み付いている。

U-23日本代表守備の要・植田直通、空中戦で圧倒的な存在感を見せられる理由とは

U-23日本代表守備の要・植田直通。空中戦で圧倒的な存在感を見せられる理由 2016.01.19

リオデジャネイロオリンピック予選も兼ねたAFC・U-23選手権で連勝し決勝トーナメントへ進出したU-23日本代表。その守備の要となる植田直通はどんなジュニア時代を過ごしていたのだろうか。(『ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.34』より一部転載)

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