森脇良太

ベテラン日本代表最高額ベストイレブン。34歳以上から市場価値で選出、大阪出身&生年月日が全く一緒の2人とは?

毎年12月、FIFA(国際サッカー連盟)は年間表彰式を開催し、ベストイレブンをはじめとした各賞を発表する。その年に活躍した選手が選出されるこのベストイレブンとは別に、市場価値が高いベストイレブンを組むとどのような顔ぶれが並ぶだろうか。今回フットボールチャンネル編集部は、「4-2-3-1」の布陣に最も市場価値が高い34歳以上の日本人選手を配置した11人を紹介する。※データサイト『transfermarkt』が算出した市場価値を元に作成、成績は1月20日時点

浦和レッズ、補強評価は最低の…。大槻監督は続投、14位からの巻き返しは可能か?【2020年J1補強診断】

2020年のJ1リーグが間もなく開幕する。新シーズンに向け各クラブはどのような補強を行ったのだろうか。今回は、14位からの巻き返しを狙う浦和レッズを取り上げる。(文:編集部)

Jリーグ、主要移籍まとめ(5)。新天地を求めた選手を随時紹介、今回はこの5人

2020シーズンのJリーグ開幕まであとわずか。各クラブの補強も進み、来る開幕へ向けて準備を着々と進めている。象徴と呼ばれた選手が新天地を求めるなど、移籍市場は活況を呈している。フットボールチャンネルでは、移籍を決意した選手たちを紹介していく。今回はこの5人(随時、追加紹介していく)。

浦和FW高木俊幸、雌伏の時を経て復活。ACLでの劇的なゴール、大舞台で取り戻した自信

13日に行われたAFCチャンピオンズリーグ準々決勝の2ndレグ、浦和レッズ対川崎フロンターレは劇的な結末となった。勝利を決定づけるゴールを奪ったのは浦和の高木俊幸。今季は負傷もあって出場機会の少なかった男は、並々ならぬ思いを胸に臨んだ大舞台で最高の結果を残した。(取材・文:舩木渉)

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