
元サッカー日本代表で、現在は東京学芸大学で監督を務める岩政大樹【写真:三桂】
史上初めて3か国(アメリカ、カナダ、メキシコ)による共催で行われ、出場チーム数も48チームに増加。総試合数は104試合に上り、過去最大規模の大会となったFIFAワールドカップ2026(北中米W杯)。40日間にわたる大会は、スペイン代表がアルゼンチン代表を破り、2度目の世界一に輝き、閉幕した。本サイトで大会期間中に特別解説を務めた2010年南アフリカW杯メンバーの岩政大樹氏に、北中米W杯のベストイレブンを選出してもらった。[11/12ページ]
【画像】岩政大樹が選ぶ北中米W杯ベストイレブン

【画像】岩政大樹が選ぶ北中米W杯ベストイレブン
▽GK
GK:ヴォジーニャ(カーボベルデ)
▽DF
パウ・クバルシ(スペイン)
ペドロ・ポロ(スペイン)
マルク・ククレジャ(スペイン)
▽MF
グラニト・ジャカ(スイス)
デクラン・ライス(イングランド)
ロドリ(スペイン)
ジュード・ベリンガム(イングランド)
▽FW
リオネル・メッシ(アルゼンチン)
キリアン・エムバペ(フランス)
アーリング・ハーランド(ノルウェー)
【著者プロフィール:編集部】
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