パルマ

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トッティの餌食になったクラブは? クラブ別得点ランキング1~5位。セリエA制覇を手繰り寄せた一撃は…

キャリアのすべてをローマに捧げたフランチェスコ・トッティ。イタリア代表として2006年のワールドカップ制覇に貢献したレジェンドは、セリエA通算で618試合に出場し、250得点を決めている。その輝かしい経歴の中で、最も多くのゴールを奪ったクラブはどこなのか。クラブ別の得点数をランキング形式で紹介する。※データは『transfermarkt』を参照

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デル・ピエロの餌食になったクラブは? クラブ別得点ランキング1~5位。中田英寿と打ち合い、トッティと激突!

ユベントスで19年間プレーしたアレッサンドロ・デル・ピエロ。6度のリーグ優勝に貢献し、4度の得点王に輝いたレジェンドは、セリエA通算で478試合に出場し、188得点を決めている。セリエBでキャリアをスタートさせ、晩年はオーストラリアやインドでもプレー。その輝かしい経歴の中で、最も多くのゴールを奪ったクラブはどこなのか。クラブ別の得点数をランキング形式で紹介する。※データは『transfermarkt』を参照

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U-20イタリア代表最高額ベストイレブン。20歳以下から市場価値で選出、C・ロナウドとのツーショットが問題となった男とは?

そのシーズンに活躍した選手がベストイレブンとして選出されるが、市場価値が高いベストイレブンを組むとどのような顔ぶれが並ぶだろうか。今回フットボールチャンネル編集部は、「4-3-3」の布陣に、最も市場価値が高いイタリア人選手を配置した11人を紹介する。※データサイト『transfermarkt』が算出した市場価値を元に作成、成績は1月25日時点

ミラン

ACミランで大爆発、両SBが救世主に。イブラヒモビッチでない男の働きが負のオーラを払拭した【分析コラム】

セリエA第11節、ミラン対パルマが現地時間13日に行われ、2-2のドローに終わっている。負傷者を出し、シュートがことごとくポストに嫌われるなど様々な意味で苦戦したミランだったが、テオ・エルナンデスが救世主となり今季リーグ戦無敗を維持した。苦しい試合をなんとか乗り切ったことで、再びミランの勢いは加速するかもしれない。(文:小澤祐作)

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