ジョルジーニョ

リバプール

リバプール、もう層が薄いとは言わせない! 王者マンCも視界良好、新生チェルシーの決断とは?【プレミアビッグ6診断・後編】

優勝争いが熾烈を極めいたプレミアリーグも今では、リバプールとマンチェスター・シティーの二強になりつつある。マンチェスター・ユナイテッド、アーセナル、チェルシー、トッテナムはなぜ追撃に苦しむのか。躍進と苦悩の中にあるビッグ6の現状を診断し、前後半編に分けて追っていく。今回は後編。(文:粕谷秀樹)

イタリア代表

イタリア代表メンバーって誰がいるの? 現在の主力は? 60年ぶりW杯予選敗退の悲劇も、復活を目指す戦士たち【編集部フォーカス】

2017年、ロシアワールドカップ欧州予選のプレーオフでスウェーデン代表に敗れ、実に60年ぶりにW杯行きを逃したイタリア代表。あの歴史的敗戦は国内だけでなく、世界に大きな衝撃を与えることになった。あれから約2年、現在のアッズーリには将来有望な若手選手も次々と台頭しており、2020欧州選手権(EURO)予選では全勝中と好調を維持している。そこで今回は60年ぶりのW杯予選敗退というショックからの脱却を目指すイタリア代表メンバーを予想スタメンの中からポジションごとに紹介する(代表成績は9月5日のアルメニア代表戦終了時のもの)。

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えっ、さすがに凄すぎ! バルサ&チェルシーの名手たち、データが物語る圧巻のパフォーマンス

今夏、欧州名門クラブが来日する。Jリーグクラブとの対戦はどのようなものになるだろうか。(文:編集部)[Sponsored Content]

チェルシー

チェルシー、EL決勝予想スタメン全選手紹介。2度目の制覇を狙う11人の戦士たち【編集部フォーカス】

ヨーロッパリーグ(EL)決勝、チェルシー対アーセナルが現地時間29日に行われる。マウリツィオ・サッリ監督率いるチェルシーは2012/13シーズン以来となるEL制覇を狙うが、果たしてどのようなメンバーでファイナルに挑むだろうか。今回フットボールチャンネル編集部ではEL決勝で先発出場が予想されるチェルシーの11人を紹介する。

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1996年Jリーグ。マイアミの奇跡はこの年! 02年W杯開催国決定、日本単独の予定が…。鹿島は常勝軍団へ【Jリーグ平成全史(4)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、そして時代は間もなく令和へと移行する。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は1996年(平成8年)。

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ピルロにアルベルティーニ、そして…イタリアが生んだ世界最高のレジスタ5人。ピッチを彩る演出家たち【編集部フォーカス】

フットボールの世界にはレジスタという言葉が存在する。イタリア語で「演出家」という意味だ。そして、かつてサッカー界をリードしていたカルチョの国では、ピッチ上で美しいパスなどでゴールや決定機を作り出してきたレジスタを数多く輩出してきた。今回フットボールチャンネル編集部では、イタリアが生んだ世界を代表するレジスタたちを5人紹介する

ジョルジーニョ

サッリ解任はまだ待つべき! チェルシーに復調の兆し、ジョルジーニョに芽生えた変化

プレミアリーグ第28節、チェルシー対トッテナムの一戦が現地時間27日に行われ、2-0でホームチームが勝利している。この試合に敗れればサッリ監督の解任もあるのではないかという声も挙がっていたが、なんとか最悪の事態は免れたチェルシー。明らかに生まれ変わった同チームは、ここから調子を取り戻すかもしれない。(文:小澤祐作)

チェルシー

変貌遂げるチェルシー。驚異のパス数、美しいスタイル。それでも優勝はない? その理由は…【粕谷秀樹のプレミア一刀両断】

新指揮官にマウリツィオ・サッリを招いたチェルシーは、早くもその成果をピッチ上で表現している。緻密な戦略や戦術、それを司る愛弟子の存在、ファンを魅了するフットボールは名門復権を予感させるものだ。とはいえ、不安要素がないわけではない。(文:粕谷秀樹)

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