香川真司

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熱すぎるぞクロップ! リバプールサポーターの心を掴んだ闘将の”暑苦しすぎる”事件5選【編集部フォーカス】

イングランド・プレミアリーグのリバプールを率いるユルゲン・クロップ。勝利した試合後に派手なガッツポーズを連発するパフォーマンスは、アンフィールド(リバプールの本拠地)の名物のひとつと言えるだろう。マインツ、ドルトムント、そしてリバプールと、これまで指揮を執ってきたクラブで、クロップは選手だけでなく、サポーター、そしてフロントにも愛されてきた。そこで今回は、クロップの熱すぎるエピソードを紹介していく。

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香川真司は何を思うのか? ベシクタシュで残されたわずかな時。言葉に滲む異郷での“幸せ”

ベシクタシュのMF香川真司は13日、トルコリーグ第28節のイスタンブール・バシャクシェヒル戦で61分に投入。守備的な役割を求められ、2-1のリードを守りきることに貢献した。冬の移籍市場において期限付きで加入し、残り6試合。ベシクタシュで過ごす時間はわずかだが、香川真司は何を思うのか?(取材・文:本田千尋【イスタンブール】)

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中田、中村、本田、長友、香川…あの時代、誰と定位置を争い世界に名を轟かせたのか? その激闘の記録【編集部フォーカス】

平成が間もなく終わろうとしている。この約30年の間に日本サッカーは劇的な進歩を遂げた。多くの選手が海外移籍を果たし、一人ひとりのたゆまぬ努力が日本サッカーのレベルを押し上げていった。今回フットボールチャンネルでは、海外組を5人ピックアップ。彼らはどんなライバルと遭遇し、ポジション争いを繰り広げたのだろうか。

日本代表

中島翔哉は日本代表の切り札だが…。チームに意図は無し。上積みも課題解決も出来ず【西部の目】

日本代表は26日、キリンチャレンジカップ2019・ボリビア代表と対戦して1-0で勝利した。香川真司らが先発した前半は構えた相手を動かすことができず、後半途中から入った中島翔哉、堂安律、南野拓実らがペースを上げて1点は奪った。各々の「個」は光ったとはいえ、チームとしての意図という点では物足りなかった。(文:西部謙司)

香川真司

香川真司は「控え組のリーダー」に甘んじるのか? クラブでもいまだ信頼薄く…30代は前途多難

日本代表は26日、親善試合でボリビア代表と対戦した。ロシアワールドカップ以来となる代表復帰を果たしたMF香川真司は、この試合で先発起用された。しかし、68分間の出場でシュート本数は0を記録するなど不本意な結果に終わった。30代となったかつての主軸に復活の可能性は残されているのか。(取材・文・元川悦子)

日本代表

英国人が見たボリビア戦「いつも通りの代表・香川」「ショーンジャパンだったら招集は…(笑)」

日本代表は26日、キリンチャレンジカップ2019でボリビア代表と対戦し、1-0で勝利を収めた。この試合中、現地で試合を取材し、日本サッカーに精通するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。(語り手:ショーン・キャロル)

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