山口蛍

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日本代表ボランチの系譜。日韓W杯のゴール、ロシアW杯のアシスト、W杯を最後に引退した2人のリーダー

日本代表は初出場から6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。その間、稲本潤一、中田英寿、長谷部誠ら、多くボランチが日本代表でプレーしてきた。今回は、1998年のフランス大会からロシア大会まで、ワールドカップ当時の守備的ミットフィルダーのレギュラーを紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

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Mr.レッズ福田正博が選ぶ、”福田ジャパン”の11人。元日本代表FWは誰を選ぶ!?【再掲】

ウェブ番組『FChan TV』とのコラボ企画。日本代表でも活躍をし、解説者としてもお馴染みの福田正博さんが、自ら"福田ジャパン"を選出! ヴァイッド・ハリホジッチ監督には「勇気をもって」招集し、起用してほしい選手もいるという。果たしてどのような11人が選ばれるのか!(2016年10月22日に掲載されたものを再掲。所属クラブ等は当時のもの)

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ヴィッセル神戸は横浜F・マリノスから「学ばなければいけない」。山口蛍が感じた課題とは?【この男、Jリーグにあり/後編】

8日に行われたFUJI XEROX SUPER CUPは、3-3で突入したPK戦でヴィッセル神戸が横浜F・マリノスを破り、初優勝を飾った。3点目のゴールを奪った山口蛍は、PK戦では7人目のキッカーとして試合を決めた。最終的にはJ1王者を撃破したものの、「自分たちが学ばなければいけない」と山口は対戦を振り返っている。(取材・文:藤江直人)

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山口蛍が指摘するヴィッセル神戸の弱さと悪癖。「5バックで失点するのはちょっと…」【この男、Jリーグにあり/前編】

8日に行われたFUJI XEROX SUPER CUPは、3-3で突入したPK戦でヴィッセル神戸が横浜F・マリノスを破り、初優勝を飾った。3度のリードを奪いながら90分間で勝利できなかったチームに対して、3点目のゴールをマークしたMF山口蛍は厳しい言葉を発している。(取材・文:藤江直人)

Jリーグ

J1、ポジション別ベストプレーヤー5選(MF編)。マリノス、FC東京勢だけじゃない。最高峰の中盤は?【編集部フォーカス】

2019シーズンのJ1リーグが横浜F・マリノスの優勝で幕を閉じた。最後の最後まで激闘が繰り広げられた今季だが、1年通してハイパフォーマンスを披露した選手は誰なのだろうか。今回、フットボールチャンネル編集部では、2019シーズンJ1リーグのポジション別ベストプレーヤーを5人紹介。一体どの選手が名を連ねたのか。

Jリーグ

2019年J1新加入ベストイレブン。Fチャン編集部が選定、新天地で輝いた実力者たち【編集部フォーカス】

横浜F・マリノスの優勝で幕を閉じた今季の明治安田生命J1リーグ。今回、フットボールチャンネル編集部では夏の補強を含めた新加入選手の中からベストイレブンを選出。チームに貢献した実力者たちをピックアップした。

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“新生”ヴィッセル神戸にイニエスタの入り込む余地なし。ベンゲル招聘も疑問、ついに見えた最適解

明治安田生命J1リーグ第13節、ヴィッセル神戸対湘南ベルマーレが26日に行われ、ホームの神戸が4-1で快勝。アンドレス・イニエスタがメンバー外、ルーカス・ポドルスキも先発から外れた中で、ダビド・ビジャらが4ゴールを奪った。7連敗中だったヴィッセル神戸は、この勝利によって復調のきっかけを掴んでいる。(取材・文:藤江直人)

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