カリアリ

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トッティの餌食になったクラブは? クラブ別得点ランキング1~5位。セリエA制覇を手繰り寄せた一撃は…

キャリアのすべてをローマに捧げたフランチェスコ・トッティ。イタリア代表として2006年のワールドカップ制覇に貢献したレジェンドは、セリエA通算で618試合に出場し、250得点を決めている。その輝かしい経歴の中で、最も多くのゴールを奪ったクラブはどこなのか。クラブ別の得点数をランキング形式で紹介する。※データは『transfermarkt』を参照

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U-20イタリア代表最高額ベストイレブン。20歳以下から市場価値で選出、C・ロナウドとのツーショットが問題となった男とは?

そのシーズンに活躍した選手がベストイレブンとして選出されるが、市場価値が高いベストイレブンを組むとどのような顔ぶれが並ぶだろうか。今回フットボールチャンネル編集部は、「4-3-3」の布陣に、最も市場価値が高いイタリア人選手を配置した11人を紹介する。※データサイト『transfermarkt』が算出した市場価値を元に作成、成績は1月25日時点

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世界最高額のGKは誰だ? サッカー選手GK市場価値ランキング16~20位。強豪入りも夢じゃない? 中堅クラブを支える男たち【2021最新版】

100億円を超える移籍金(契約解除金)も珍しくなくなった今日のサッカー界で市場価値の高いGKは誰なのか。今回フットボールチャンネル編集部は、データサイト『transfermarkt』が算出した市場価値ランキングを紹介する。※成績は1月22日時点、価格が並んだ場合の順位はサイトに準拠

ズラタン・イブラヒモヴィッチ

やっぱりイブラヒモヴィッチは“神”だった。8戦12発で首位ミランをけん引、ライバル加入も大歓迎【分析コラム】

セリエA第18節が現地18日に行われ、ミランはカリアリに2-0で勝利を収めた。前半戦首位ターンは目前で、本格的にリーグ優勝を狙える位置につけている。そして約2ヶ月ぶりに先発したズラタン・イブラヒモヴィッチの存在は、タイトルレースを勝ち抜くうえで大きな役割を果たしそうだ。(文:舩木渉)

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セリエA20/21 キャプテン一覧。大ベテランが多数、キエッリーニは最長の在籍年数

セリエAの2020/21シーズンが開幕した。10連覇を目指すユベントスはアンドレア・ピルロ新監督を迎え、インテルやACミランも覇権奪回に燃えている。今回は、ピッチ内外で重要なタスクを担うキャプテンをクラブごとに紹介する。(加入年は最初に加入した時期)

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