中田英寿

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日本代表歴代ユニフォーム一覧【1992年~現在】

数々の名手たちがまとってきた日本代表の青い戦闘服。そこには物語があり、歴史がある。もちろんデザインや機能も時代に合わせて変化してきた。ファンにとって思い出深いユニフォームも当然あるだろう。W杯出場をまさかの形で逃したあの日、アジアを制したあの日、そして現在…ユニフォームは常に彼らがたどってきた歴史とともにある。

JOY

タレント・JOYが選ぶ歴代日本代表最強イレブン! 中田英寿に中村俊輔、現役から選ばれたのは!?【編集部フォーカス】

芸能界屈指のサッカー好きとして知られるタレントのJOYさんが、歴代の日本代表戦士のなかから最強イレブンを選出! システムは3-5-2を採用。いったい誰が選ばれているのか!(選定:JOY、取材・文・構成:小澤祐作)

久保建英

久保建英のデビューに見る中田英寿の姿。まさに「新時代の幕開け」、歴代名手を上回る質とは

日本代表は9日、キリンチャレンジカップ2019でエルサルバドル代表と対戦し、2-0の完勝を収めた。この日、スタジアムを大いに沸かせたのが18歳の久保建英であった。後半22分にピッチへ入った久保は、デビュー戦とは思えぬ堂々としたプレーで攻撃を活性化。レベルの高さを見せつけるなど、少ない出場時間でも持ち味は存分に発揮できていた。その質は、過去の日本代表名手をも上回るかもしれない。(取材・文:元川悦子)

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キャプテン・宮本恒靖が語った本音。最強世代で惨敗、ドイツW杯の真相【日本代表平成の激闘史(9)】

時代は平成から令和へと代わり、その間、ワールドカップに6回連続出場を果たすなど、日本代表は大きな躍進を遂げた。時代は変われども、後世へと語り継ぎたい日本代表名勝負を振り返る本企画。今回は平成18(2006)年に行われた、ドイツワールドカップでの日本代表の戦いを回顧する。(文:元川悦子)

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うす笑いを浮かべた中田英寿、肩を落とした中村俊輔。最強軍団の挑戦は早すぎる終戦を迎えた【日本代表平成の激闘史(7)】

時代は平成から令和へと代わり、その間、ワールドカップに6回連続出場を果たすなど、サッカー日本代表は大きな躍進を遂げた。時代は変われども、後世へと語り継ぎたい日本代表名勝負を振り返る本企画。今回は平成12(2000)年9月に行われた、シドニー五輪での日本代表の戦いを回顧する。(文:元川悦子)

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「精神的に弱すぎた」若きエース。3戦全敗、初の大舞台で日本代表が経験したものとは?【日本代表平成の激闘史(5)】

時代は平成から令和へと代わり、その間、ワールドカップに6回連続出場を果たすなど、日本代表は大きな躍進を遂げた。時代は変われども、後世へと語り継ぎたい日本代表名勝負を振り返る本企画。今回は平成10(1998)年6月に行われた、フランスワールドカップでの日本代表の戦いを回顧する。(文:元川悦子)

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中田英寿は「ふてぶてしいくらいの自信があった」。歴史的勝利を生んだ大胆采配の裏側【日本代表平成の激闘史(4)】

時代は平成から令和へと代わり、その間、ワールドカップに6回連続出場を果たすなど、日本代表は大きな躍進を遂げた。時代は変われども、後世へと語り継ぎたい日本代表名勝負を振り返る本企画。今回は平成9(1997)年に行われた、フランスワールドカップアジア最終予選での日本代表の戦いを回顧する。(文:元川悦子)

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「マイアミの奇跡」。歓喜と絶望の5日間が日本サッカー発展の架橋に【日本代表平成の激闘史(3)】

時代は平成から令和へ。時代は変われども、後世へと語り継ぎたい平成に起きた名勝負を、各ライターに振り返ってもらう本企画。今回は平成8(1996)年7月に行われたアトランタ五輪での日本代表の戦いを回顧する。(文:元川悦子)

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2006年Jリーグ。中田英寿引退と香川真司プロ入り。史上最強の日本はW杯惨敗、懐かしのQBK【Jリーグ平成全史(14)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、時代は令和へと移行した。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は2006年(平成18年)。

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