遠藤保仁

20170609_japan_getty

日本代表歴代ユニフォーム一覧【1992年~現在】

数々の名手たちがまとってきた日本代表の青い戦闘服。そこには物語があり、歴史がある。もちろんデザインや機能も時代に合わせて変化してきた。ファンにとって思い出深いユニフォームも当然あるだろう。W杯出場をまさかの形で逃したあの日、アジアを制したあの日、そして現在…ユニフォームは常に彼らがたどってきた歴史とともにある。

JOY

タレント・JOYが選ぶ歴代日本代表最強イレブン! 中田英寿に中村俊輔、現役から選ばれたのは!?【編集部フォーカス】

芸能界屈指のサッカー好きとして知られるタレントのJOYさんが、歴代の日本代表戦士のなかから最強イレブンを選出! システムは3-5-2を採用。いったい誰が選ばれているのか!(選定:JOY、取材・文・構成:小澤祐作)

井手口陽介

井手口陽介に漂う「ガンバ大阪を勝たせられる存在」への期待感。無念の思いが成長の糧に【欧州復帰組の現実(3)】

井手口陽介は今夏、ガンバ大阪への復帰を選択した。若くして日本代表の中心選手となり、大きな期待を持って欧州に挑戦したが、実績を残すことはできなかった。それでもまだ23歳。人間的な成長を遂げ、ガンバ大阪のけん引役として期待は膨らむ。(取材・文:元川悦子)

ディエゴ・フォルラン

2014年Jリーグ。フォルランが来日も…セレッソはまさかの降格。GK山岸の伝説ゴールも【Jリーグ平成全史(22)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、時代は令和へと移行した。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は2014年(平成26年)。

190429_4_getty

2005年Jリーグ。ガンバが悲願の初タイトル、バレーの驚愕6発。無観客試合でW杯出場決定【Jリーグ平成全史(13)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、そして時代は間もなく令和へと移行する。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は2005年(平成17年)。

190315_icatch_getty

G大阪・遠藤保仁と今野泰幸、2人はずっと離れずに。言葉はいらない信頼関係が生む機能性【西部の目】

明治安田生命J1リーグ第3節を終え、ガンバ大阪は1勝2敗で11位。決して好調な滑り出しとは言えないが、かつてリーグを席巻した時のような「らしさ」は戻っている。その中心にいるのはやはり遠藤保仁で、そして今野泰幸が支えている。(取材・文:西部謙司)

20181212_cmf_getty

J1、ポジション別ベストプレーヤー5選(MF編)。Fチャン編集部選定、今季の主役となった男たち【編集部フォーカス】

2018シーズンのJ1リーグが川崎フロンターレの優勝で幕を閉じた。最後の最後まで激闘が繰り広げられた今季だが、1年通してハイパフォーマンスを披露した選手は誰なのだろうか。今回、フットボールチャンネル編集部では、2018シーズンJ1リーグのポジション別ベストプレーヤーを5人紹介。一体どの選手が名を連ねたのだろうか。

Jリーグ

平畠啓史さん選定! Jリーガー能力別No.1プレーヤー。世界に知ってほしい名手たち(後編)【編集部フォーカス】

Jリーグサポーターにはおなじみの平畠啓史さんが、能力別に優れたJリーガーを選定。「能力別No.1プレーヤー」には、一体誰が選ばれるのだろうか。(選定:平畠啓史、取材・文・構成:小澤祐作)

ヘンダーソン、ピケ、セルヒオ・ラモス

一筋じゃなくても…。クラブの“象徴”となった10人。人々から愛されるバンディエラたち【編集部フォーカス】

クラブに長期間在籍し、クラブの“象徴”となっているバンディエラたち。下部組織からクラブ一筋で、トップチームに昇格してそのクラブでプレーを続ける選手もいれば、育ったクラブを離れて移籍先でバンディエラとして愛された選手も多く存在する。今回は、実はクラブ一筋ではない意外な経歴を持ちながら、現所属クラブでバンディエラとして多くの人々から愛されている10人の選手を紹介する。

新着記事

↑top