ボーンマス

ダビド・シルバ

ダビド・シルバこそ真のクラック。マンCの「レッドブルを飲んだリス」はまだまだすごい

現地15日にプレミアリーグ第36節が行われ、マンチェスター・シティはボーンマスに2-1で勝利した。後半は勇敢に襲いかかってくる残留争い中の相手に苦しめられたが、何とか勝ち点3をもぎとった。違いを生み出したのは、ダビド・シルバだ。もうすぐシティを去る在籍10年目のクラック(名手)は、相変わらずのまばゆい輝きを放っている。(文:舩木渉)

メイソン・グリーンウッド

マンUにはグリーンウッドがいる。正真正銘の怪物、強き赤い悪魔を支える18歳の魅力とは

プレミアリーグ第33節、マンチェスター・ユナイテッド対ボーンマスが現地時間4日に行われ、5-2でホームチームが勝利している。これでユナイテッドはリーグ再開後無敗を維持。チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に向け、調子はぐんぐんと上がっている。その中で非常に重要な役割を果たしたのは、評価を伸ばしている18歳の怪物だった。(文:小澤祐作)

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