レアンドロ

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5クラブ以上でプレーの“渡り鳥”外国人Jリーガー。歴史に名を刻んだ5選手 【編集部フォーカス】

外国人選手の中にも所属チームを変えずにプレーし続ける者はいる。一方で移籍を繰り返し、名を上げる選手も多い。自身の力を最も必要としてくれるクラブを渡り歩く彼らは、行く先々で結果を残してきた。今回は、Jリーグで5クラブ以上在籍した外国人選手5人を紹介する。

今季からFC東京でプレーする大久保嘉人

2017年J1在籍選手、通算得点トップ10。1位と2位は同一クラブのFWがランクイン【編集部フォーカス】

2016シーズン、J1通算得点記録が更新された。現在1位の選手はどこまで得点数を伸ばすのだろうか。また彼らに次ぐ選手の追い上げはあるだろうか。今回は、2017シーズンのJ1クラブに所属する選手に絞り、J1通算得点上位10人を列挙する。

丹羽大輝

G大阪・丹羽大輝が選出 “NIWA”バロンドール Jリーグ屈指のCBが選ぶ 2016年ベスト11&MVP【編集部フォーカス】

ウェブ番組『FChan TV』とのコラボ企画。第34回は、ガンバ大阪で活躍するDF 丹羽大輝選手をゲストに迎えた。今回はNIWAバロンドールと題し、2016シーズンのJリーグベストイレブンと最優秀選手を丹羽選手に選出してもらった。DFとしての目線で、丹羽選手のみぞ知るあの選手の魅力をユーモアを交えて熱く語る。

レアンドロ

神戸、夏の補強が当たり2ndステージでは優勝争い。来季は悲願の初タイトルに向けた挑戦を【2016年Jリーグ通信簿】

今シーズンのJ1も全日程が終了した。この1年を振り返り、各クラブはどのようなシーズンを送ったのだろうか。今回は、年間勝ち点7位のヴィッセル神戸を振り返る。

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