西川周作

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Mr.レッズ福田正博が選ぶ、”福田ジャパン”の11人。元日本代表FWは誰を選ぶ!?【再掲】

ウェブ番組『FChan TV』とのコラボ企画。日本代表でも活躍をし、解説者としてもお馴染みの福田正博さんが、自ら"福田ジャパン"を選出! ヴァイッド・ハリホジッチ監督には「勇気をもって」招集し、起用してほしい選手もいるという。果たしてどのような11人が選ばれるのか!(2016年10月22日に掲載されたものを再掲。所属クラブ等は当時のもの)

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浦和レッズ、5年間の歴代フォーメーション。ミシャと掴んだタイトル、アジアの頂点から残留争いまで

Jリーグの各クラブは、毎年メンバーを変えながらシーズンを戦っている。5年前と比べると、ほとんどのチームでメンバーの大半が入れ替わっている。今回、フットボールチャンネルでは、浦和レッズの過去5年間の主要メンバーや基本システムをシーズンごとに紹介していく。

Jリーグ

J1、J2、J3今節の見どころは? セレッソ対ガンバは激闘必至の大一番! グランパスは“初陣”へ【編集部フォーカス】

明治安田生命Jリーグは今週末、J1第27節、J2第34節、J3第24節を迎える。徐々に勝ち点差は広がり、勢力図ができつつあるが、リーグはまだまだ続く。今節はどのような対戦カードが組まれているのか。注目試合や選手、見どころをピックアップした。

浦和レッズ

浦和レッズはなぜ失点を重ねてしまうのか。「なかなか踏ん張れない状況」が続く、最大の理由とは

明治安田生命J1リーグ第25節、湘南ベルマーレ対浦和レッズが1日に行われ、1-1の引き分けに終わった。浦和は前半3分にFW興梠慎三が、J1史上最長の8年連続2桁得点となる先制点を決めるも、その後は湘南に主導権を握られる展開。必死の守りでしのいでいたが、試合終了間際にPKを与えて失点し、勝ち点3を逃した。これでリーグ戦では8試合連続失点。最後の15分での失点は3試合連続、残り25分からで見ると、ここ8戦の全14失点中8失点が集中し、試合終盤のもろさが目立つ。その理由とは。(取材・文:下河原基弘)

Jリーグ

J1、J2今節の見どころは? ヴィッセルは泥沼から抜け出せるか、新旧日本代表GK対決も【編集部フォーカス】

明治安田生命Jリーグは今週末、J1第13節、J2第15節を迎える(J3は天皇杯開催のためお休み)。徐々に勝ち点差は広がり、勢力図ができつつあるが、リーグはまだまだ続く。今節はどのような対戦カードが組まれているのか。注目試合や選手、見どころをピックアップした。

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日本代表、4-4-2は適正か(後編)。各ポジションを徹底診断。ボランチへの負担、最大の懸案は?【西部の目】

キリンチャレンジカップ、コパ・アメリカ2019(南米選手権)に臨む日本代表メンバーが23日と24日に発表される。昨年7月に森保一監督が就任し、AFCアジアカップ2019では決勝で敗退したが新戦力も台頭。少しずつチームの骨格が見えてくる中、指揮官は一貫して4-4-2(4-2-3-1)を採用している。その理由とは? 前後編でお届けする。今回は後編。(取材・文:西部謙司)

浦和レッズ

浦和が天皇杯決勝で示した強者たる所以。計算し尽くされた“神ボレー”までの8秒間

浦和レッズは9日に行われた天皇杯決勝でベガルタ仙台を破り、タイトルとともに来季のAFCチャンピオンズリーグ出場権を獲得した。アジアの舞台への復帰に並々ならぬ意欲を見せていた赤い集団は、セットプレーから奪ったゴールを手堅く守り1-0で勝利。宇賀神友弥が強烈なボレーシュートを放つまでの数秒間に、浦和の強さの秘密が隠されていた。(取材・文:舩木渉)

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