ロベルト・フィルミーノ

リバプール

リバプール、もう層が薄いとは言わせない! 王者マンCも視界良好、新生チェルシーの決断とは?【プレミアビッグ6診断・後編】

優勝争いが熾烈を極めいたプレミアリーグも今では、リバプールとマンチェスター・シティーの二強になりつつある。マンチェスター・ユナイテッド、アーセナル、チェルシー、トッテナムはなぜ追撃に苦しむのか。躍進と苦悩の中にあるビッグ6の現状を診断し、前後半編に分けて追っていく。今回は後編。(文:粕谷秀樹)

伊東純也

リバプール戦、伊東純也は目立った活躍は出来ずも…。世界最高CBファン・ダイクとの対峙で得たものは?

UEFAチャンピオンズリーグのグループE第4節、リバプール対ゲンクの一戦が現地時間5日に行われた一戦はホームチームが2-1で勝利した。リバプールは直近のリーグ戦からスタメン6人を入れ替え臨んだ試合でシュート本数28本を放ち主導権を握り続けるも、2得点に留まった。(文:松井悠眞)

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世界のトッププレイヤー能力値ランキング26位~30位。Fチャン編集部が選定、この順位は低評価ではない、最高級の評価だ!(2019/20シーズン版)

リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドを筆頭に、世界には数々のスター選手が存在する。しかし、それらの選手のどこが優れてどこが劣っているのかを知る者はあまり多くはないはずだ。今回フットボールチャンネル編集部では、世界屈指の実力者たちの各能力を様々なデータを参照して数値化し、平均値を算出。それをもとにしたランキングを紹介する(ポジションは主に所属クラブのものを参考)。

世界のトッププレイヤー能力値ランキング21位~30位。世界最高峰の選手がこの順位にいる理由とは!?

リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドを筆頭に、世界には数々のスター選手が存在する。しかし、それらの選手のどこが優れてどこが劣っているのかを知る者はあまり多くはないはずだ。今回フットボールチャンネル編集部では、世界屈指の実力者たちの各能力を様々なデータを参照して数値化し、平均値を算出。それをもとにしたランキングを紹介する(ポジションは主に所属クラブのものを参考)。

ユルゲン・クロップ

リバプールはヘビメタ戦法に耐えられるか? 補強費わずか2億円で優勝するためには…【粕谷秀樹のプレミアリーグ補強診断(1)】

2019/20シーズンは、夏の移籍市場が終了した。この夏も各チームで様々な移籍があったが、それぞれ主要クラブの動きはどうだったのだろうか。今回はプレミアリーグでおなじみの粕谷秀樹氏がリバプールの補強を読み解く。(文:粕谷秀樹)

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リバプール、フィルミーノ投入で「水を得た魚」。代役不在の9番のタスク、タイトル獲得もオプションは得られず

UEFAスーパーカップ、リバプール対チェルシーが現地時間14日に行われた。ヨーロッパリーグ王者チェルシーが36分に先制するものの、後半早々にチャンピオンズリーグ王者リバプールが追いつき、試合は延長戦へ。延長前半に1点ずつ重ねたものの、PK戦の末にリバプールが上回った。勝負の流れを変えたのは、後半開始から投入されたロベルト・フィルミーノに他ならない。(文:加藤健一)

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