ジェルダン・シャキリ

ロナウド フンメルス イブラヒモビッチ タディッチ

肉体美で女性を虜にする10人。勝手に査定!最高の“美BODY”を持つのは誰?【再掲】

ゴール後にユニホームを脱いで仲間たちと喜ぶ姿を密かに楽しみにしている女性ファンは多いはず。ただ、ユニホームを脱ぐ行為は反則となりイエローカードを提示されてしまう…。しかし、選手のユニホームの下にはカードを提示されてでも見せたい肉体美が隠されている!そこで今回は、ゴール後のパフォーマンスや試合後に見せた、美しく鍛え上げられた肉体、“美BODY”を持つ選手10人を紹介する。触り心地、ツヤ、ハリ、バランス等の観点から「美BODY度」をSからDの5段階で勝手に査定した(全て想像です)。最高ランクSの“美BODY”を持つ選手は果たして誰なのか?(2018年10月22日のものを再掲載)

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南野拓実が最低スタッツでも評価された理由。デビュー戦で遂行したリバプールの特殊なタスクとは?

リバプールは現地5日、FAカップ3回戦でエバートンと対戦し、1-0で勝利を収めた。今月加入したばかりの南野拓実は先発メンバーに名を連ね、70分プレーした。デビュー戦で得点に絡むことはできなかったものの、可能性を感じさせるプレーを見せた。(文:加藤健一)

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リバプールFWマネはすべてが高次元。サラー、フィルミーノ不在でも大量得点、バロンドール4位が見せた本領

プレミアリーグ第15節、リバプール対エバートンが現地4日に行われ、5-2でリバプールが勝利した。今季初のマージーサイドダービーは前半に6点が生まれる乱打戦に。ターンオーバーを実行して臨んだリバプールは、公式戦で13試合連続失点と守備に不安を抱えるが、それを上回る攻撃力を発揮した。(文:加藤健一)

リバプール

リバプールが起こした衝撃的な奇跡。不可能を可能に変えた90分間、バルサとの違いはどこに?

チャンピオンズリーグ・準決勝2ndレグ、リバプール対バルセロナの一戦が現地時間7日に行われ、4-0でホームチームが勝利している。フィルミーノ、サラーが不在のなかで4得点を奪い、2戦合計スコアを4-3としたリバプールはこれで2季連続のCLファイナル進出が決まった。まさに奇跡だ。戦術面や個の能力などでは言い表せない試合となったが、明暗を分けたのはどこだったのだろうか。(文:小澤祐作)

リバプール

アーセナルでも歯が立たず! もはや最強リバプール。“カルテット”が作りだす、魅惑の攻撃力

現地時間29日に行われたプレミアリーグ第19節、リバプール対アーセナルの一戦は5-1でホームチームが勝利している。これで年内のリーグ戦を無敗で乗り切った形となったリバプール。守備陣の奮闘もそうだが、シャキリが加わったカルテットの存在が、チームを一段上のレベルへ引き上げてくれる。(文:小澤祐作)

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