ハリー・マグワイア

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世界最大の暴落は誰? サッカー選手市場価値下落ランキング21~25位。逮捕、遅刻、怪我…選手を襲う様々なトラブル

100億円を超える移籍金(契約解除金)も珍しくなくなったサッカー界で、2020年に最も市場価値を下げたのは誰なのか。今回フットボールチャンネル編集部は、データサイト『transfermarkt』が算出した市場価値上昇額ランキングを紹介する。※2020年1月1日と現在の市場価格を比較。数字は12月22日時点、価格が並んだ場合の順位はサイトに準拠

ジョン・ストーンズ

「金返せ!」とはならない、白熱のマンチェスター・ダービー。マンC、ストーンズに完全復活の兆し【分析コラム】

現地12日にプレミアリーグ第12節が行われ、マンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティが0-0のドローを演じた。静かに白熱したダービーマッチで目立ったのは、シティのDFジョン・ストーンズの充実ぶりだ。26歳になったイングランド代表センターバックは自信を取り戻し、長引いたコンディション不良から復調しつつある。(文:舩木渉)

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最高額のイングランド人は誰だ? サッカー選手市場価値ランキング6~10位。マンCのダイヤモンドが急成長!

100億円を超える移籍金(契約解除金)も珍しくなくなった今日のサッカー界で市場価値の高いスペイン人選手は誰なのか。今回フットボールチャンネル編集部は、データサイト『transfermarkt』が算出したイングランド人選手の市場価値ランキングを紹介する。※成績は11月30日時点、価格が並んだ場合の順位はサイトに準拠

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マンチェスター・ユナイテッド最新スタメン全選手紹介&フォーメーション。ポグバの調整が遅れ、エース不在で試行錯誤

プレミアリーグも7節を消化した(マンチェスター・ユナイテッドは第1節を未消化)。新加入選手の適応や負傷者の発生などによって、開幕前に描いていたメンバー構成から変更を余儀なくされたチームもある。今回は、マンチェスター・ユナイテッドの最新のスターティングメンバー11人をフォーメーションとともに紹介する(直近数試合のメンバーとフォーメーションを元に作成)。

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プレミアリーグ20/21 キャプテン一覧。イングランド人は? 在籍年数が最も長いのは…

プレミアリーグの2020/21シーズンが開幕した。連覇を狙うリバプール、覇権奪回を目論むマンチェスター・シティ、昇格初年度ながら旋風を起こすリーズなど、今季も話題に欠くことはない。今回は、ピッチ内外で重要なタスクを担うキャプテンをクラブごとに紹介する。(加入年は最初に加入した時期)

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マンU惨敗、ハリー・マグワイアにがっかり。チーム不調の要因? 疑わしいリーダーシップ…6失点惨敗で浮き彫りに

マンチェスター・ユナイテッド対トッテナムの一戦は1-6でアウェイチームが圧勝。ユナイテッドは、プレミアリーグでは2011年以来の6失点での敗戦となった。なおユナイテッドがリーグ戦で6失点したことは、1996年のサウサンプトン戦、2011年のシティ戦、そして今回のみである。何故こんな大量失点を喫してしまったのか。(文:内藤秀明)

オーレ・グンナー・スールシャール

マンUは今季もお先真っ暗? 開幕戦で格下に完敗、再考すべきリンデレフ&ポグバの起用

プレミアリーグ第2節が現地19日に開催され、マンチェスター・ユナイテッドは本拠地オールド・トラフォードでクリスタル・パレスに1-3の完敗を喫した。昨季は終盤の巻き返しで何とか3位を確保したユナイテッドだったが、今季も苦しい戦いを強いられるかもしれない。起用を見直すべき選手や補強の必要性もハッキリと見えてきた。(文:舩木渉)

イングランド代表

イングランド代表メンバーって誰がいるの? 現在のスタメン、フォーメーションは? 破壊力はワールドクラス、一方で不安なのは…

ワールドカップやEURO(欧州選手権)でなかなか結果を残せずにいたイングランド代表だが、2018年のロシアW杯ではベスト4入り。さらに新設されたUEFAネーションズリーグでも3位に入るなど、勢いがついている。将来有望な若手選手も次々出てきており、今後に向けても期待値は高い。今回は、そんなイングランド代表の現在の主力メンバーをポジションごとに紹介していく(代表成績は2019年11月17日のコソボ代表戦終了時のもの)。

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