中谷進之介

日本代表

モンゴル戦、歴史的一戦で最高に輝いたのは…14発ゴールラッシュで高評価連発!【日本代表どこよりも早い採点】

日本代表は30日、カタールワールドカップ・アジア2次予選でモンゴル代表と対戦して14-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

鎌田、南野、中谷

日本代表、日韓戦予想スタメン全選手紹介&フォーメーション。初招集組、欧州組の起用は?

日本代表は25日に韓国代表と対戦する。国際親善試合では10年ぶりの日韓戦。森保一監督は初招集組も多い中でどのようなメンバーで臨むのか。韓国戦での予想スタメンとフォーメーションを紹介する。

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日本代表全選手紹介(DF)。イタリアで活躍する二人は絶対的。手薄なポジションを埋める存在は現れるか?

日本代表は25日に韓国代表と、30日にはモンゴル代表戦と対戦する。国際親善試合そして、カタールワールドカップアジア2次予選を戦う日本代表にはどのようなメンバーが招集されたのか。今回はDFの近況を紹介する。

日本代表

サッカー 日本代表 最新メンバー一覧

日本代表のチーム情報、最新選手一覧、ニュースは下記の通り(国際親善試合 3月25日 韓国代表戦、2022カタールワールドカップ・アジア2次予選 同30日 モンゴル代表戦)

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日本代表に推薦したい5人(GK/DF編)。ベストイレブンに輝いたSBの初選出、ベテランGKの代表復帰はあるか?

新型コロナウイルスの感染拡大により延期されていたFIFAワールドカップアジア2次予選は3月に再開される。およそ1年半ぶりの公式戦となるだけに、新戦力の台頭も待たれるところだ。そこで今回、フットボールチャンネル編集部は日本代表に推薦したい5人選出した。

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最高額の日本人は誰だ? サッカー選手市場価値ランキング91~100位。名古屋グランパスに縁深い選手たちが多数

100億円を超える移籍金(契約解除金)も珍しくなくなった今日のサッカー界で市場価値の高い日本人は誰なのか。今回フットボールチャンネル編集部は、データサイト『transfermarkt』が算出した市場価値ランキングを紹介する。※成績は2020年12月31日時点、価格が並んだ場合の順位はサイトに準拠

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川崎フロンターレの連勝はなぜストップしたのか?「“悪くない”では勝てない」、無失点に封じた名古屋グランパスのプラン【週刊J批評】

明治安田生命J1リーグ、名古屋グランパス対川崎フロンターレが23日に行われ、1-0で名古屋が勝利を収めた。名古屋はいかにして、10連勝中だった川崎Fを倒したのか。ここ2試合で11得点を挙げていた川崎Fが無失点に封じられた理由に迫る。(取材・文:河治良幸)

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進藤亮佑、小池裕太、名古新太郎、宮原和也、中谷進之介、古橋亨梧、川辺駿、永戸勝也…彼らを日本代表に推す理由【西部の目】

カタールワールドカップ・アジア2次予選、日本代表は9月10日に初戦のミャンマー戦を迎える。今夏のコパ・アメリカ2019(南米選手権)では、五輪世代とA代表の融合が図られたが、その間の世代にもJリーグで活躍する実力者は多い。そこで今回は、五輪世代より年長で、Jリーグで活躍する選手を取り上げていく。(文:西部謙司)

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日本代表に推薦したい10人。未来を照らす新戦力候補たち 【編集部フォーカス】

森保一監督体制による新生日本代表がいよいよ発足する。ロシアワールドカップではベスト16進出を果たしたが、世代交代が必要なのは間違いない。初陣となる9月のキリンチャレンジカップではどのようなメンバーが名を連ねるだろうか。今回フットボールチャンネル編集部では、A代表キャップのない選手の中から、日本代表に推薦したい10人をピックアップする。

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W杯期間中に国内移籍したJリーガー5人。新天地での活躍誓う実力者たち【編集部フォーカス】

 ロシアワールドカップ開催のため中断していた明治安田生命J1リーグが18日から再開した。そして、中断期間中に移籍した選手も22日の第17節から出場が可能となる。今回フットボールチャンネル編集部では、この夏に新天地を求めた注目選手5人を紹介する。

神戸FWポドルスキ(右)と対峙した柏DF中谷進之介(左)

神戸・ポドルスキが与える別次元の緊張感。W杯優勝選手と対峙、J1守備陣への相乗効果

デビューから2試合連続ゴールを狙った、ヴィッセル神戸のFWルーカス・ポドルスキ(32)が不発に終わった。敵地・日立柏サッカー場に乗り込んだ5日のJ1第20節で放ったシュートわずか2本、いずれも枠外と精彩を欠き、ヴィッセルも1‐3の逆転負けを喫した。元ドイツ代表の「10番」がもつワールドクラスの左足は、対峙した柏レイソルの若きセンターバックコンビ、中谷進之介(21)と中山雄太(20)のモチベーションをも高め、心技体のすべてで成長を促す相乗効果を早くも生み出している。(取材・文:藤江直人)

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2017年前半戦J1ベストイレブン。Fチャン編集部が選定、Jリーグを代表する11人【編集部フォーカス】

7月5日、ACL出場クラブの未消化試合が開催され、2017明治安田生命J1リーグは前半戦の全日程を終了した。今季はどのような選手たちの働きが目立っただろうか。今回は、フットボールチャンネル編集部が選んだ、2017シーズンJ1前半戦のベストイレブンを発表する。

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