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名古屋グランパスが断念した風間八宏スタイル。機能した新戦力と不調に陥ったダブルエース【2019年Jリーグ通信簿】

今シーズンのJ1リーグも全日程が終了した。この1年を振り返り、各クラブはどのようなシーズンを過ごしたのだろうか。今回は、13位の名古屋グランパスの今季を振り返る。(文:編集部)

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タレント・JOYが選ぶ現役Jリーガー最強イレブン! 芸能界屈指のサッカー愛好家、理想のチームは?【編集部フォーカス】

芸能界屈指のサッカー好きとして知られるタレントのJOYさんが、Jリーグのなかから最強イレブンを選出! システムは4-3-3を採用。いったい誰が選ばれているのか!(選定:JOY、取材・構成:小澤祐作)

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J1、J2、J3今節の見どころは? ジュビロは“初陣”を飾れるか。マリノス対トリニータの上位対決も!【編集部フォーカス】

明治安田生命Jリーグは今週末、J1第18節、J2第21節、J3第15節を迎える。徐々に勝ち点差は広がり、勢力図ができつつあるが、リーグはまだまだ続く。今節はどのような対戦カードが組まれているのか。注目試合や選手、見どころをピックアップした。

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【英国人の視点】ランゲラック「優勝するためには…」。グランパス守護神が感じる手応えと好調の要因

昨季の前半戦は最下位に沈み、最終節の引き分けによってJ1残留を決めた名古屋グランパス。しかし、対照的に今季は開幕から好調を維持。12節終了時点で2位に位置している。ゴールマウスを守るランゲラックは、得点や失点よりも「目を向けるべきもの」があると言う。(取材・文:ショーン・キャロル)

Jリーグ

2018年Jリーグ。ジョーにイニエスタにトーレス…世界屈指の名手が続々参戦、日本代表はW杯で大健闘【Jリーグ平成全史(26)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、時代は令和へと移行した。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は2018年(平成30年)。

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階級が違いすぎる。名古屋FWジョーは「反則級」。“水と油”のチームで無敵になるまで【西部の目】

名古屋グランパスのFWジョーが今季もさっそく結果を残している。明治安田生命J1リーグ開幕戦で2ゴールを決め、チームを勝利へと導いた。昨季は加入初年度でリーグ得点王を獲得。元ブラジル代表は風間八宏監督との出会いによって、ストライカーとして新たな境地に達している。(取材・文:西部謙司)

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J1今季最強ユニットはこの5組? 神戸の“VIP”トリオ、王者の中盤カルテットも【編集部フォーカス】

多くの選手が移籍し、また新たな外国人スターも来日した今季のJリーグ。選手個々にも注目が集まるが、仲間との連係が高まればその力は何倍にも膨れ上がるだろう。そこで今回フットボールチャンネル編集部では、今季のJ1で活躍が期待される強力ユニットとして紹介する。

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世界級の争い!? J1得点王候補5人。スペイン、ブラジル…激戦に日本代表FWも食い込むか【編集部フォーカス】

2019年のJ1リーグが間もなく開幕する。今季も世界的なストライカーが来日し、ゴールを量産することが期待される。そして、日本人FWにも活躍してもらいところだ。今回フットボールチャンネル編集部では、J1得点王候補の5選手をピックアップした。

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2018年J1新加入ベストイレブン。Fチャン編集部が選定、新天地で輝いた実力者たち【編集部フォーカス】

川崎フロンターレの優勝で幕を閉じた今季の明治安田生命J1リーグ。今回、フットボールチャンネル編集部では夏の補強を含めた新加入選手の中からベストイレブンを選出。チームに貢献した実力者たちをピックアップした。

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