パトリック

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川崎フロンターレ、歴代ガッカリ外国籍選手5人。最強超人のはずが…他クラブでは活躍したブラジル人たち

1993年の開幕から28年目を迎えたJリーグでは、数多くの外国籍選手がプレーしてきた。活躍した選手もいる中で、期待を大きく裏切って帰っていった選手も少なくない。今回フットボールチャンネル編集部では、川崎フロンターレで活躍できなかった外国籍選手を5人紹介する。※年齢は加入時、成績は川崎F在籍時のもの。

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ガンバ大阪、歴代最強外国籍選手5人。衝撃的だったエムボマとタイトル獲得に貢献したブラジル人ストライカー

1993年に開幕したJリーグは、今年で28年目を迎えた。その間、世界的なスター選手や素晴らしい素質を持った外国籍選手たちが活躍している。今回、フットボールチャンネルでは、ガンバ大阪で活躍した外国籍選手を5人紹介する。

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宇佐美貴史、相棒が語る復調の証。2戦連続ベンチスタートに対するフラストレーションの矛先【この男、Jリーグにあり】

YBCルヴァンカップ準々決勝第2戦・FC東京対ガンバ大阪が8日に行われ、1-2でFC東京が勝利。しかし、2戦合計で2-2となり、アウェイゴールの差でガンバ大阪が準決勝進出を決めた。値千金となるパトリックのゴールをアシストしたのは、今夏ドイツから復帰した宇佐美貴史。2戦連続ベンチスタートに甘んじた中で結果を残した心境はいかに。(取材・文:藤江直人)

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宇佐美貴史とパトリック、ガンバ史上最強のホットライン。国内三冠の再現へ、復活した剛と柔のコンビネーション

今夏、宇佐美貴史が3年ぶりに、パトリックが2年ぶりに再びガンバ大阪でプレーすることとなった。2014年、国内三冠を独占したシーズンで2トップのコンビを組んだ両者は、2日のヴィッセル神戸戦で復帰後初めて共演を果たした。優勝争いから大きく遠ざかった状況は5年前と似ている。かつての最強コンビは、ガンバの反攻を牽引できるのだろうか。(取材・文:藤江直人)

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Jリーグ、主要移籍まとめ(2)。新天地を求めた選手を随時紹介、今回はこの5人【編集部フォーカス】

2019シーズンのJリーグも、前半戦が終了した。現在は後半戦に向け、各クラブが新戦力の補強に力を注いでいるところだ。象徴と呼ばれた選手が新天地を求めるなど、移籍市場は活況を呈している。フットボールチャンネルでは、移籍を決意した選手たちを紹介していく。まずはこの5人(随時、追加紹介していく)。

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J1、ポジション別ベストプレーヤー5選(FW編)。Fチャン編集部選定、今季の主役となった男たち【編集部フォーカス】

2018シーズンのJ1リーグが川崎フロンターレの優勝で幕を閉じた。最後の最後まで激闘が繰り広げられた今季だが、1年通してハイパフォーマンスを披露した選手は誰なのだろうか。今回、フットボールチャンネル編集部では、2018シーズンJ1リーグのポジション別ベストプレーヤーを5人紹介。一体どの選手が名を連ねたのだろうか。

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