安西幸輝

中島翔哉 安西幸輝

中島翔哉は監督から大目玉、安西幸輝は「天才」の大喝采。ポルトガルで分かれた2人の明暗

ポルトガル1部リーグの第5節が現地15日に行われ、ポルティモネンセとポルトが対戦した。両チームにはそれぞれ日本人選手が所属している。試合にはポルティモネンセの安西幸輝とポルトの中島翔哉が出場したが、2人の迎えた結末は対照的だった。(取材・文:舩木渉【ポルトガル】)

安西幸輝

日本代表は安西幸輝を使うべき。パラグアイ戦の意義、戦力拡充の重要な機会に

日本代表は5日、キリンチャレンジカップでパラグアイ代表と対戦する。カタールワールドカップのアジア2次予選を直後に控えるタイミングで、南米のチーム相手の親善試合を戦う意味とは。そして試合に勝つだけでなく今後の戦いを見据える上で、試しておきたいオプションとは。(取材・文:舩木渉)

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日本代表、4-4-2は適正か(後編)。各ポジションを徹底診断。ボランチへの負担、最大の懸案は?【西部の目】

キリンチャレンジカップ、コパ・アメリカ2019(南米選手権)に臨む日本代表メンバーが23日と24日に発表される。昨年7月に森保一監督が就任し、AFCアジアカップ2019では決勝で敗退したが新戦力も台頭。少しずつチームの骨格が見えてくる中、指揮官は一貫して4-4-2(4-2-3-1)を採用している。その理由とは? 前後編でお届けする。今回は後編。(取材・文:西部謙司)

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