青山敏弘

日本代表

サウジアラビア戦、最年少・冨安健洋が救世主に。チームは評価伸びず…劣勢の後半は課題【どこよりも早い採点】

日本代表は21日、AFCアジアカップ2019決勝トーナメント1回戦でサウジアラビアと対戦して1-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

日本代表

日本代表、アジアカップ8強進出! 最年少20歳・冨安健洋の代表初得点でサウジアラビア下す

日本代表は21日、AFCアジアカップ2019・決勝トーナメント1回戦でサウジアラビア代表と対戦した。

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アジアカップ、日本代表が得た3つの収穫。控え組が示した決勝Tへのヒントとは?【西部の目】

日本代表は17日、AFCアジアカップ2019・グループリーグF組第3節でウズベキスタン代表と対戦し、2-1と逆転勝利を収めた。脆弱性を露呈する場面も散見されたが、過去2戦から進歩を見せるなど収穫はあった。(取材・文:西部謙司【UAE】)

日本代表

ウズベキスタン戦、殊勲弾の塩谷に最高評価。一方で変わらぬ課題も…守備陣は低評価に【どこよりも早い採点】

1月17日、AFCアジアカップ2019・日本対ウズベキスタンの一戦が行われ2-1で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

塩谷司

塩谷逆転弾でアジアカップ3連勝。ウズベキスタン破り首位通過、次戦カタールorサウジ中東勢と激突

日本代表は17日、AFCアジアカップ2019・グループリーグF組第3節でウズベキスタン代表と対戦した。

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アジアカップ、青山と塩谷が持つウズベキスタン戦の意味。戦国時代と化したポスト長谷部の争い

日本代表は16日、AFCアジアカップ2019・グループリーグ第3節でウズベキスタン代表戦に向けて練習を行った。今節は大幅なメンバー変更も予想されるが、注目はボランチの人選。青山敏弘と塩谷司が虎視眈々とチャンスを狙っている。(取材・文:元川悦子【UAE】)

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森保監督の伝道師・青山敏弘。アジア杯3戦目、“ピッチ上の指揮官”が担うべき大役

日本代表は14日、AFCアジアカップ・グループリーグ最終節のウズベキスタン戦に向けて練習を行った。すでに決勝トーナメント進出を決めているが、順位は確定していない。今節はメンバーの入れ替えが予想される中、新体制発足時のキャプテン・青山敏弘が担うべき役割とは?(取材・文:元川悦子【UAE】)

日本代表

オマーン戦、勝利も厳しい採点しかできない内容に。“大迫の代役”も見つからず【どこよりも早い採点】

1月13日、日本対オマーンの一戦が行われ1-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

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