横浜F・マリノス

山田康太

なぜそこに山田康太!? 同点弾を引き寄せた献身、W杯初戦サプライズ先発の理由【U-20W杯】

U-20日本代表は23日、FIFA U-20ワールドカップ2019のグループリーグ第1節に臨みU-20エクアドル代表と1-1で引き分けた。一時は敗戦の危機に瀕した若きサムライたちはいかにして持ち直し、勝ち点1をもぎ取るに至ったのか。1人の選手の起用法や鍵となったプレーから貴重なドローの背景を読み解く。(取材・文:舩木渉【ポーランド】)

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J1、J2、J3今節の見どころは? “メッシ対決”は実現なるか。興味深い経歴のJ3リーガーも【編集部フォーカス】

明治安田生命Jリーグは今週末、J1第12節、J2第14節、J3第9節を迎える。徐々に勝ち点差は広がり、勢力図ができつつあるが、リーグはまだまだ続く。今節はどのような対戦カードが組まれているのか。注目試合や選手、見どころをピックアップした。

仲川輝人

マリノスはなぜ「完敗」を繰り返してしまうのか。セレッソ戦で顔を出した慢心、貫くべきこだわり

横浜F・マリノスは今季3敗目を喫した。11日に行われたアウェイでのJ1第11節・セレッソ大阪戦は自信を掴みかけたチームにとって強烈な衝撃となる0-3の完敗。なぜこれほどまでに何もできず敗れたのか。そしてアタッキング・フットボールを貫くために進むべき道とは。(取材・文:舩木渉、データ提供:Wyscout)

永井紘

マリノスは再び夢を実現させるか? 434万人の心を掴むために【横浜FM・V字回復の方程式(後編)】

5月7日発売予定の『フットボール批評issue24』では、「V字回復クラブの強化書」としてJ1の3クラブを特集する。横浜F・マリノスからは喜田拓也をはじめ3人のキーパーソンがクラブの今を語ってくれた。その取材からは、いったいどんなことが見えてきたのだろうか。(取材・文:舩木渉)

喜田拓也

あれから6年、マリノスが逃した栄光の瞬間。そして新たな時代に【横浜FM・V字回復の方程式(前編)】

5月7日発売予定の『フットボール批評issue24』では、「V字回復クラブの強化書」としてJ1の3クラブを特集する。横浜F・マリノスからは喜田拓也をはじめ3人のキーパーソンがクラブの今を語ってくれた。その取材からは、いったいどんなことが見えてきたのだろうか。(取材・文:舩木渉)

中村俊輔

2013年Jリーグ。中村俊輔の完全復活に広島の大逆転優勝、磐田はクラブ史上初の…【Jリーグ平成全史(21)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、時代は令和へと移行した。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は2013年(平成25年)。

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平成から令和へ、マリノス対鹿島は時代の転換点。27年目の激闘、それぞれが思い描く「家」の形

平成が終わり、時代は令和へと移り変わる。その間、Jリーグ開幕から27年にわたって途切れることなく刃を交えてきた横浜F・マリノスと鹿島アントラーズが、平成最後の試合となった4月28日の明治安田生命J1リーグ第9節で激突。その90分間は両者の変化を象徴する展開となった。(取材・文:舩木渉)

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2004年Jリーグ。GK衝撃オウンゴール、15歳の怪物J1デビュー。日本代表はアジア連覇【Jリーグ平成全史(12)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、そして時代は間もなく令和へと移行する。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は2004年(平成16年)。

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