東口順昭

日本代表

オマーン戦、勝利も厳しい採点しかできない内容に。“大迫の代役”も見つからず【どこよりも早い採点】

1月13日、日本対オマーンの一戦が行われ1-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

日本代表

日本代表、またも薄氷の勝利。オマーン戦1-0で決勝T進出もアジア杯は難敵の連続

日本代表は13日、AFCアジアカップ2019・グループリーグF組第2節でオマーン代表と対戦した。

日本代表

トルクメニスタン戦、不甲斐ない前半に大きな課題。白星発進もアジアの怖さ痛感【どこよりも早い採点】

1月9日、日本対トルクメニスタンの一戦が行われ3-2で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

大迫勇也

日本、下克上は何とか許さず! 127位トルクメニスタンに冷や汗も…逆転白星発進

日本代表は9日、AFCアジアカップ2019・グループステージ第1節でトルクメニスタン代表と対戦した。

日本代表

日本代表、アジア杯23人はこれだ! 王座奪還を狙うのはどんな選手? その特徴を一挙紹介【編集部フォーカス】

 日本代表は来年1月、UAEで開催されるアジアカップに臨む。4年に一度の戦いで、狙うは大陸王座奪還。2大会ぶりの優勝を目指す森保ジャパンの23人を紹介する。

J1ベストプレーヤー

J1、ポジション別ベストプレーヤー5選(GK編)。Fチャン編集部選定、今季の主役となった男たち【編集部フォーカス】

2018シーズンのJ1リーグが川崎フロンターレの優勝で幕を閉じた。最後の最後まで激闘が繰り広げられた今季だが、1年通してハイパフォーマンスを披露した選手は誰なのだろうか。今回、フットボールチャンネル編集部では、2018シーズンJ1リーグのポジション別ベストプレーヤーを5人紹介。一体どの選手が名を連ねたのか。

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宮本ガンバはなぜV字回復できたのか? 東口順昭と三浦弦太、日本代表が語る2つの要因

明治安田生命J1リーグ第34節が1日行われ、ガンバ大阪は2-4で柏レイソルに敗戦した。クラブ新記録のリーグ10連勝を狙ったG大阪だったが、前後半立ち上がりの早い時間帯に失点するなどしてペースを作れず。だが降格が現実味を帯びる状況から、7月に宮本恒靖監督が就任してチームを立て直し、一ケタの9位でフィニッシュした。クラブレジェンドが指揮を執り始めて、何が良くなったのか? その要因に、GK東口順昭とDF三浦弦太の日本代表コンビは、ピッチ上での「選手の距離感」と、それを短期間で可能にした指揮官の「コミュニケーション能力」をあげた。(取材・文:下河原基弘)

日本代表

キルギス戦、“サブ組”個々のアピールはあったが・・・やっぱりNMD、という試合【どこよりも早い採点】

11月20日、日本対キルギスの一戦が行われ4-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

山中亮輔

森保J、キルギスに4-0大勝で5戦無敗! 山中が初出場初得点。”主力”投入で空気一変

日本代表は20日、キリンチャレンジカップ2018でキルギス代表と対戦した。

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日本代表、若手に追い上げられるロシア16強戦士。アジア杯への最終試験、経験豊富な彼らがすべきこと

日本代表は20日、キルギス代表と対戦する。ベネズエラ戦からメンバーの入れ替えもあると思われるが、原口元気、柴崎岳、槙野智章、東口順昭は意地を見せたいところ。チーム全体に安心感を与えるようなプレーを見せられれば、アジアカップへの期待も高まる。(取材・文:元川悦子)

日本代表

ベネズエラ戦、ドロー決着も必要な“試練”。新世代GKのデビューは収穫【どこよりも早い採点】

11月16日、日本対ベネズエラの一戦が行われ1-1で引き分け。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

酒井宏樹

森保J、史上初の初陣から4連勝ならず。酒井宏樹が代表初ゴールもPK献上で1-1に

日本代表は16日、キリンチャレンジカップ2018でベネズエラ代表と対戦した。

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日本代表国内組の現状をチェック。11月シリーズ、森保Jに名を連ねた男たち 【編集部フォーカス】

日本代表は今月16日にベネズエラ代表と、同20日にキルギス代表と対戦する。招集メンバー23人のうち、Jクラブに所属する選手は13人。彼らはチームでどのようなパフォーマンスを見せているのか。国内組の今をチェックする。(出場試合数などの数字は11月9日現在)

日本代表

南野に最高評価、中島、堂安も!“NMD”はもはや不可欠。一方で…心配なロシア組も【どこよりも早い採点】

10月16日、日本対ウルグアイの一戦が行われ4-3で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

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