畠中槙之輔

横浜F・マリノス

王者マリノス、連覇への船出。新戦力も期待大、攻守で魅力的に圧倒する「最強」への挑戦

横浜F・マリノスは11日に新シーズンに向けて始動した。昨季は最終節にFC東京を振り切って15年ぶりのJ1リーグ制覇を成し遂げ、今季は連覇に挑む。さらにACLなどの戦いも重ねる中で、アンジェ・ポステコグルー監督率いるチームはどこを目指すのか。選手たちの視線はすでに同じ目的地を捉えていた。(取材・文:舩木渉)

Jリーグ

J1、ポジション別ベストプレーヤー5選(CB編)。セレッソ不動の守備職人やマリノスの強力コンビも【編集部フォーカス】

2019シーズンのJ1リーグが横浜F・マリノスの優勝で幕を閉じた。最後の最後まで激闘が繰り広げられた今季だが、1年通してハイパフォーマンスを披露した選手は誰なのだろうか。今回、フットボールチャンネル編集部では、2019シーズンJ1リーグのポジション別ベストプレーヤーを5人紹介。一体どの選手が名を連ねたのか。

20190815_joy_ebisawa

タレント・JOYが選ぶ現役Jリーガー最強イレブン! 芸能界屈指のサッカー愛好家、理想のチームは?【編集部フォーカス】

芸能界屈指のサッカー好きとして知られるタレントのJOYさんが、Jリーグのなかから最強イレブンを選出! システムは4-3-3を採用。いったい誰が選ばれているのか!(選定:JOY、取材・構成:小澤祐作)

20190607_cbwb_getty

日本代表、森保式3バックはオプションになる。CBとWBのポジショニングが最大の鍵に

日本代表は5日、トリニダード・トバゴ代表との国際親善試合に0-0で引き分けた。森保一監督は就任以来4バックで戦ってきたが、この試合で3バックを導入。批判的な見方もある中、選手たちはポジティブな姿勢を貫く。今後、新たなシステムが世界と戦う中でオプションとなる可能性はあるのだろうか。(取材・文:舩木渉)

新着記事

↑top