森重真人

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FC東京はなぜセレッソ大阪に逆転勝利できたのか? CBからMFへ、森重真人が遂行したミッション【コラム】

明治安田生命J1リーグ第2節、FC東京対セレッソ大阪が6日に行われ、3-2でFC東京が逆転勝利を収めた。センターバックとして先発した森重真人は、後半からアンカーでプレーして攻撃を活性化。日本代表41試合出場の実績を誇るベテランは、FC東京に今季J1初勝利をもたらす活躍を見せた。(取材・文:元川悦子)

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最高額の日本人は誰だ? サッカー選手市場価値ランキング61~70位。マリノスの主力クラスが続々登場

100億円を超える移籍金(契約解除金)も珍しくなくなった今日のサッカー界で市場価値の高い日本人は誰なのか。今回フットボールチャンネル編集部は、データサイト『transfermarkt』が算出した市場価値ランキングを紹介する。※成績は2020年12月31日時点、価格が並んだ場合の順位はサイトに準拠

Jリーグ

J1、J2、J3今節の見どころは? アントラーズは初勝利なるか。V・ファーレン対愛媛FCの上位対決も注目!

明治安田生命Jリーグは今週末、J1、J2ともに第4節、J3第3節を迎える。その中で、今節はどのような対戦カードが組まれているのか。注目試合や選手、見どころなどをピックアップした。

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日本代表センターバックの系譜。井原正巳から吉田麻也まで、W杯で強豪国のFWに対峙したDFたち

日本代表は初出場から6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。その間、「アジアの壁」と称された井原正巳からプレミアリーグで長く活躍した吉田麻也など、多くのセンターバックが日本代表でプレーしてきた。そこで今回は、1998年のフランス大会からロシア大会まで、ワールドカップ当時のセンターバックのレギュラーを紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

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日本代表、背番号6の系譜。内田篤人、森重真人…予選で活躍するも、本大会では輝けなかった選手たち

日本代表は初出場となった1998年のフランスワールドカップから数えて6大会連続でワールドカップ本大会に出場している。背番号6を背負った選手たちは、大舞台でどのような活躍を見せたのか。今回はワールドカップで6番を背負った日本代表選手を大会ごとに紹介する。※所属チームは大会前時点、年齢は初戦時点のもの。

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