槙野智章

ボローニャ美女

ボローニャ美女60人に聞いた!イケメン日本代表総選挙<後編・1位〜5位>。栄冠の行方は…?【編集部フォーカス】

日本代表DFの冨安健洋は今夏、シント=トロイデンからボローニャへと加入した。今回はそのボローニャの女性たちに協力してもらい、サッカー日本代表イケメン総選挙を開催した。ボローニャ女子を虜にした日本代表選手とは?2019年に招集された全選手を対象とする。今回は5位から1位を発表する。(取材:浜川絵理【イタリア】)

20190502_kaka_getty

2007年Jリーグ。日本代表に激震、オシム監督が突然の入院と退任。鹿島黄金時代もアジアを制したのは…【Jリーグ平成全史(15)】

1993年に開幕したJリーグは今季で27年目を迎えている。平成とともに歩み成長し、時代は令和へと移行した。フットボールチャンネル編集部では、昨季までの26年間を1年ずつ振り返っていく。今回は2007年(平成19年)。

190401_kubo_getty

久保建英、“3階級飛び級”はあるか? 試合を動かす17歳の前に開きつつある日本代表の扉

明治安田生命J1リーグ第5節が30日に行われ、FC東京が敵地で浦和レッズに1-1で引き分けた。終了間際の失点で16年ぶりの埼玉スタジアムでの勝利とはならなかったが、この試合でも輝きを放ったのが後半17分から途中出場したMF久保建英。味方から完全な信頼を得て、敵にも認められ、試合をも動かす存在になった驚異の17歳の成長を見る。(取材・文:下河原基弘)

190305_sapporo3_getty

「マンCに近い」札幌に日本代表DFも脱帽。魅惑のトライアングルが牽引、完勝への2つの肝

明治安田生命J1リーグ第2節が2日に行われ、北海道コンサドーレ札幌が敵地で浦和レッズに2-0と快勝した。かつて指揮を執ったクラブの本拠地でミハイロ・ペトロヴィッチ監督体制2年目の札幌が躍動。「一言で言えば完敗です」と浦和の日本代表DF槙野智章に言わしめるほど圧倒した。驚異的なパフォーマンスを見せた前線の3人やチームの連動性について、指揮官やMFアンデルソン・ロペス、DF福森晃斗らの言葉で見ていく。(取材・文:下河原基弘)

20190201_daihyo_tnk

アジアカップ採点全7試合、平均トップは? 日本代表のベストパフォーマンスはあの選手【どこよりも早い採点】

フットボールチャンネルでは日本代表戦の際【どこよりも早い採点】を行っているが、今回は選手たちの平均採点を紹介する。対象はAFCアジアカップ2019の7試合。この大会で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

日本代表

カタール戦、完敗。前半丸裸にされ軒並み低評価。南野弾もゴラッソ2発に沈み優勝ならず【どこよりも早い採点】

日本代表は1日、AFCアジアカップ2019決勝でカタール代表と対戦して1-3で敗戦。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

日本代表を率いる森保一監督【写真:田中伸弥】

日本、カタールに力負け。5度目のアジアカップ制覇逃す…南野拓実が大会初得点も及ばず

日本代表は1日、AFCアジアカップ2019・決勝でカタール代表と対戦した。

日本代表

今年も大迫半端ない! アジアカップ決勝進出。最強イラン戦で日本覚醒【どこよりも早い採点】

日本代表は28日、AFCアジアカップ2019・準決勝でイラン代表と対戦して3-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

新着記事

FChan TV

↑top